読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

佐々木大光(中3)is世界平和

佐々木大光に堕ちていく

平野紫耀くんの話。

 

 

 

なんだこいつ。

 

平野紫耀を見た私の初めての感想。

ここにきていきなり暴露(?)するけど、つい最近まで平野紫耀くんを筆頭にジャニーズJrを見守ってました。

 

彼の沼は深い。

それは今も変わらず、

この人がこれから見ていく景色を見たい。と思っている私が1番初めにみんなに伝えられること。

そう、彼の沼は深い。

 

 

 

初めに、実力

 

ダンス、アクロバット、歌唱力、演技力。

そして、特技等(バトンにローラー、和太鼓やサックス)

 

アイドルを応援する上で重要視しなければならないものが何1つ劣っていない。彼は前世で何をしたのか。どんな徳を積んだのか。それともクレオパトラかなんかだったのか。解明したくて仕方がない。

 

 

 

 

次に、ビジュアル

 

 

私の中で、ビジュアルは二の次で。

でも、そこら辺歩いてたら道行く人が8度見くらいするか、ガン見するかの二択かな、と。

 

それは認めるし、わかる。私でもわかる。

 

彼の顔は正直タイプじゃないけど、それでもイケメンなのはわかる。認める。(上から目線…ごめんまじごめん違うんだよごめんイケメンです美少年すぎるのはわかってる)

 

 

 

 

そしてなによりも、見え隠れする闇

 

 

カメラアピールが比較的少なくて、

カメラをあまり見ない彼の目線は基本伏し目がちで。

それがとてつもなくエロくて、とにかくエロくて。エロくて、エロいんだ。

 

今年成人を迎えた今は特にすごくて。

彼は年齢相応のエロさで、成長と共にエロさが増すんですよ。

成長が楽しい。というジャニーズジュニアの醍醐味を存分に楽しめる。

 

 

 

 

そしてどんどん決まっていく現場

 

 

正直、これがすごい。彼はこれがすごい。

 

成長が目に見える。

そして毎度毎度「応援しててよかった」と思わせてくれる。

 

 

それは全ジュニア担が自担に思っていることだろうし、盲目は仕方ないから見逃してくれ。

 

だけど、

大阪からスタートした彼の芸能活動は著しく大きくなっていく。

 

 

関西の松竹座から出られない関西ジュニアがたくさんいる中で出てきた紫耀廉。

ゲストとして出演していた帝国劇場で、メインメンバーとして出演。

ジュニアとして大きな爪痕を残したサマステのサポーター。

そして、平野座長。

 

 

決まる現場の規模がどんどんでかくなっていくと同時に、どんどん前列に出てくるから応援してて楽しい。

「次は何をやってくれるんだろう」と期待でいっぱいだし

「彼ならやってくれる気がする」心からそう思える。

 

 

平野座長を見に行った時は

戸惑いと嬉しみと感動で、視界が歪んで目に焼き付けられなかった。どうしてくれるんだ。。

 

 

 

結果

 

彼を応援しない理由がない。

 

 

 

 

応援してて楽しい、それは「ドルヲタ」である以上

何に変えてでも守らなきゃいけない感情であると思うんだ。

 

 

 

その対象が平野紫耀であることは今も変わらないしこれからも変わらない(と思う)。

 

 

 

最近、「平野紫耀が好き」と言うと

「あ〜紫耀ね」って反応される。

 

それは「彼の担当」が少なくない証拠だと思う。

昔は伝わらなかったり、マイナーで驚かれたりしてたけど最近は知名度も上がってきてデビュー担にも通じる。嬉しくて仕方がない。

 

 

 

そういう目に見える成長

 

が大好物で、毎日食べたい。

結果毎日まいじゃに懐古ババアしてる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だが、最近私の脳内を占めている存在。

 

佐々木大光。

 

それはまた、別のブログで。